中澤WEB会員限定メルマガ 2021.6.14 配信

 

明日開催のWeb中澤塾の準備をしています。

 

3社比較表を作ってますが、まだ、配信できる状態ではないので、Web中澤塾で解説して、その後に配信します。

 

<Eneosの収益力悪化がひどくなってる!>

 

<2020.4-2021.3の在庫評価を除く営業利益は何と増額!!!!でも集計は減額修正>

中計の公表は、出光2019.11、コスモ2018.3なので、コロナ前です。

したがって、コロナの影響で見直しなら合点が行きます。

一方、Eneos は、中計の公表が2020.5でして、コロナの影響で最も販売数量の減少があった時期です。 このため、コロナの影響は、2020.4―9の6か月存在し、それ以降は影響ないという前提で、中計を公表したのは理解できます。

しかし、結果として、2020.4―3の12か月の内、全月に渡りコロナの影響が出たというのは、当然です。

 

コロナの影響が6か月⇒12か月に拡大したのだから、減益なら「納得」 ですよね・・・・ しかし、Eneosの公表は・・・・・・・・・・

 

 

===この先をお読みになる場合はご購入ください===

 

 

2021/06/14 ENEOS:収益力が劇的に悪化している!

¥2,980価格
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